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ゲーム三昧

空き箱の写真しか無いのだが、
Sa410136
スーファミ風USBゲームパッドを購入した。

実物の写真はこちら

実はこれ、Mac対応とは正式に書いてないのだが、繋げるだけでちゃんと使える。

なんでまた急に?
と思っているかもしれないが、某エミュレータで使うのだ。

ゲームを始めるまでにやたら時間がかかるマシンより、思い立ったら即ゲーム出来るエミュレータの方がストレスがない。

年末年始、退屈されている方は、エミュレータで温故知新ってのも良いかもしれない。

そんなわけで、今年もお世話になりました。
また来年も(明日?)、ぼちぼちとお付き合いください。

By 怪盗アンデス(いや、普通こんな変換にはならないって)

来年は・・・

どうも最近酒に弱くなった。
というか、すぐ眠くなっちゃうんだけど。

まぁ、酔いつぶれてそこらへんで寝ないので、他人からみれば安心だろう。

さて今年も後少し。
ここらへんで、今年を振り返る・・・っていうわけではなく、来年を考えてみる。

議論すべき時が来た組み込み機器のセキュリティ(itmedia )
来年は、このあたりが注目されそうだ(ということは、メシの種になる)。

作る側の意識だけではなく、使う側の意識も変化するだろう。
情報セキュリティについて、学校教育に組み込まれるかもしれない。

もはや、ソフトウェアを搭載していない製品を探す方が難しい時代。

ソフト屋さんとしても、ただコードを書くだけでなく、よりセキュアな組み方を意識する必要があるね。

ランク外

年末になると、「今年最も・・・」なんてタイトルで、色々な物のランキングが発表される。

たとえばこんなの。
読者が選ぶ ケータイ of the Year


いやぁ、私のコードはどこにも含まれてませんねぇ(笑)

ま、お給料を頂ければ文句はないですが、もう少し売れるもの、売れなくても記憶に残るもの、作りませんかね?

再びアップデート

間違ってリリースされたアップデータにひっかかった

先日正式版がリリースされたのだが、今度はしばらく様子を見る事にした。

で、どうやら大丈夫そうだったので、アップデートしてみる。




Entourage_new


また、アップデートされました。

しかしホントに、誤リリースはかんべんしてほしいよな。

判決に利用?

うちの生ログを眺めていた時、見慣れないホストからのアクセスに気がついた。

「courts.go.jp」

go.jpは、政府機関のためのドメインということで、ちょっとドキドキしながら検索してみると・・・。

裁判所

・・・。
なんだか凄いところからアクセスがあったもんだ。

何かマズい事書いた?
何かの参考にされている?

それとも単なる休憩時のお楽しみ?

う〜ん、不思議だ。

そのうち出頭命令が来るのか?
(何かと勘違いしてるようだ)

エネルギー充填120%

なんだかMacBookのファンが回りっぱなしだ。




100




おお!!
120%間近じゃないか!!

って、なぜに100%オーバー?
デュアルコアだから?

いつ静かになるんだろう?

ちょっと話題にのってみる

日本ビクターが苦境に立たされている。

これといったヒット商品に恵まれず、品質も低下。
2期連続の赤字に、外野の声もうるさい。

昔から「松下がビクターをリリースする」とか、逆に「松下がビクターを吸収する」という話はあった。
なので、新聞記事には特に驚かないし、荒療治をしないと、あののんびりした体質は直らないだろうな、と思う。

一部の人たちの成果を、さも会社全体の成果と取り違えた結果なのか。

「雇用を確保する」ということで、同業他社よりは給与水準は低かったし、社員のモチベーションが高かったわけでもない。
確か高卒初任給は13万位だったか?(手取りじゃないよ)

ソフト屋さんがソフト屋さんになる前に、世の中を学ばせてもらったところである。

やる気になればなんでもできる。
問題は、やるかどうかだ。

さらば!Emusica

アーケードゲームミュージックを、ストリーミング放送してくれていた「 Emusica 」さんが、今年を最後に放送をやめるらしい。

あぁ、これからオレはどこでレトロゲームミュージックを聴けば良いんだ。

これで「源平討魔伝」を聞いてから、ナムコミュージアムを中古屋で探しまわり、「スペースハリアー」を聞いてからは、なぜかPC6001版の画面が、頭から離れなくなってしまった。

まぁぶつぶつ言ってもしょうがない。
復活を期待して、最後まで聞きまくるのみだ。

docx ビューワへの道 -2-

さて、いろいろとオープンソースを探っている毎日。
といっても、出来るのは一日30分くらい。
一日たっぷりいじりたいので、だれかスポンサーになってくれませんかね(笑)。

で、当たり前であるが「docx」ファイルが無ければどうしようもない。
そこで、BootCampを導入した時に落としておいた、Office2007 betaを利用する。

新規に「hello」と書き、保存するとあら不思議(どこが?)。docxの出来上がり。

こりゃ一般の人は気がつかずにdocxで保存しちゃうな。そして旧バージョンで開けないと騒ぐ。
うん、時間の問題だ。

そんなことを考えながら拡張子「docx」を「zip」に変換して解凍。
そうするといくつかのフォルダが作られるので、「word」フォルダ以下にある「document.xml」を、おもむろに「safari」にドラッグすると・・・。

「hello」

ほーら、ビューワの出来上がり。

・・・・

・・・・

すみません。石を投げないでください。。


つまり「safari」はxmlをビューできる。
ということは、オープンソースである「WebKit」を利用すれば、結構簡単に作れちゃう予感。

よーし、次はこのあたりから攻めてみるか。

自己成長するソフトウェア

ネット上のソースコードを検索してくれる、Google Code Searchであるが、今ひとつ使いこなせないでいる。

Googleそのものが出てきた時のように、「癖」を把握してキーワードを打ち込むんだなぁと思っているんだけどね。

さてこのG.C.S(勝手に略)を、どう成長させていくのだろうか?

あるソフトウェアが自動でコードを検索し、自分(つまりソフトウェア自身)にとって有効なソースであると判断したら、勝手に利用して自己成長を続ける。なんて話も考えられる。

そのとき、ソフトウェアは「意思」を持ったと呼ばれるのだろうか?
自分(ソフトウェア自身)が、万能であると気がつく時が来るのだろうか?
そうなった場合、止める手段はあるのだろうか?

そんなことを心配する日が、すぐそこまで来ている気がするよ。

バキュラに256発

DS用ぷよぷよ回収である。

セーブ回数が255回を超えると、以降セーブが出来なくなるというもの。

まるでバキュラに256発ぶち込むと破壊出来る(うそ)とか、パックマンで256面まで進むと画面が崩れる(本当)のようなお話。

なんのカウンタに使っているのかは知らないが、1バイトのエリアしか確保してないんだな(あるいは宣言がchar?)と、容易に想像がつくバグ。

このレベルのバグが見つからずに、市場に出てしまうという事自体、今のソフト開発の危機的状況を表している。
(設計からテストまでひっくるめてね)

頼むよ。ホント。
ファミコン時代から進歩してねーじゃねーか。

落選

毎年好例(?)、この時期のビジネスプランコンテストの書類選考結果が届いた。

惜しくも落選である。

実際惜しかったのかどうかは知らないが、そういうメールが来たので素直に受け入れることにしよう。


それにしても、やはりビジネスプラン作成は難しい。

特に売り上げ予測などは、ソフト関係でプランを立てる場合に、まったく予測がつかない。
かといって空白で出すわけにも行かず、テキトーに埋めたことが原因かな?

それともプラン自体が荒唐無稽だったか・・・。

いやいや、時代は自分のプランを欲している。
誰でも思いつく事を、誰もやらないのは、それが困難を伴うからだろう。

だから面白いんじゃないか。

現実的には生活する為に稼がなくちゃいけない。
でも、理想を追いかける事も必要だよね。

マイナス成長

以前紹介させていただいた、とある若い衆
”若い衆”って言ってるけど、実際は個人を指していることは気にしない。

その彼であるが、今は違うチームで”ご活躍”のようである。


彼とチームを組んでいるヤツに様子を聞いてみたところ、やっぱり同じ事を繰り返しているようだ。

さらには、

-------------------------------------------------
void func(struct *pIn, struct *pOut) {
・・・
if (pOut->xxx == xxx) {
・・・
pIn->a = NULL;

}
・・・
}
-------------------------------------------------
のような感じで、何を思ったか入力パラメータをいじる始末。

「どうなってんでしょうね?」
「さぁ・・・」

何を思ってソフト業界に入ろうと思ったのか、本当に不思議だ。

成長の速い遅いは個人差があるが、これじゃぁマイナス成長だよ。

あれ、明日だ

久しぶりにモータースポーツのお話。

中嶋も平手も琢磨も、順調にウインターテストをこなしている。
そうかと思えば、アロンソは真っ白なレーシングスーツでマクラーレンを初テスト。

んーー。冬の風物詩だ。

で、なんとなく思い出したのが、フジテレビのF1総集編。
確か去年はやたら早い時期に放映され、すっかり見逃してしまった。

毎年年末29日以降あたりに放映されていたので、なんでだよーという感想。

早速番組表を調べてみる。

・・・。
17日 25:30〜
明日の夜じゃねぇかよ!

というわけで、モータースポーツファンの皆さん。お見逃し無く。

ビューワへの道

勝手にシリーズ化となった「Office Open XMLビューワへの道」。

まぁ、のたのたやっているうちに、誰かが作ってくれちゃったりしそうなんだが、これも勉強勉強。

とは言うものの、一から作るのはやはりつらい。
オープンソースで何かころがっていないかと探してみる。

このあたり、手抜きとは言わないでくれ。
効率よく開発を進めるには、既にあるモノを利用するのが一番いい。

もちろん、もし成果物があれば、提出するつもりだ。

で、探したところ、日本の「sourceforge.jp」には無さそうで、「sourceforge.net」から「Office Open XML C# Library」ってヤツをダウンロードしてみた。

・・・ってC#って知らないよ、オレ。

少しだけ他のプロジェクトも探してみたが、どうもしっくり来るものがない。

「仕方がない、これを見てみるか・・・」
と、アーカイブを展開してみると「.cs」という見慣れない拡張子のファイルがたくさん・・・。

「あぁ、シーシャープだからか・・・。PhotoShop CSかと思ったよ」

果たしこんな調子で、モノは出来るのだろうか?

リモコンは手に入る

Wiiは手に入らないけど、Wiiリモコンなら手に入る。

「リモコンだけ手に入れてどうすんの?」
という質問の答がこれだ。

DarwiinRemote
for MacOSX

つーか、速いよ。Hackが。

なーんだ、じゃぁWiiいらないじゃん。Macだけあればいいじゃん。
とはいかないけど、面白そうなアイテムだ。

確かに、これを使ってプレゼンする人が増えそうだな。
とりあえず一個買ってこようかなぁ。


あ、Windows用にも別なものがあるみたいですよ。

アップデートしちゃったんですけど・・・

テスト中の「Office for Mac」用パッチを誤って公開,原因は人的ミス

何やってんの?って感じだが、そういえば今朝AutoUpdateが働いていたような・・・。

Entourage

見事にアップデートされてます(笑)。

「アンインストールするよう勧めている」って言われてもなぁ・・・。

まぁ、放っておいてどうなるか、しばらく様子を見てみます。

どれ、ちょっとXMLでも

Office Open XMLが標準規格になったということで、じゃぁ軽くビューワでも作ってみるか。

というノリで、ECMAのサイトから、のんびり仕様書をダウンロードした。

・・・。
総ページ数4000以上のPDFがダウンロードされた。
しかも英語(あたりまえか)。

これ、読むのも大変だけど、作るのはもっと大変だったろうなぁ。

とりあえず、目次を眺めようとしても、それだけで100ページくらいある。

・・・
いつビューワが出来るんだろう。

禁止、禁止

子供の頃、
「大人はなんでも「禁止」するなぁ」
としみじみ思っていた。

エレキギター禁止、ゲーセン出入り禁止、バイク禁止、バイト禁止・・・
そのほか、男女交際禁止、夜遊び禁止なんてのもあるだろうか。
沼に落ちるから、釣り禁止ってのもあったっけ。

大人にとって一番都合が良いのが、「禁止」することであり、当然「なぜ」という質問にも明確な答えなどあるわけもなく、とにかく「禁止」。
育ちが田舎だから特にそうなのだろうが、体験させて自分で考えさせる、ってことをしないんだよね。

なんでもそうだけど、いろんな経験をしながら成長するものでしょ?
社会に出て困らないようにさ。

で、出来上がったのが私のような人物と言うわけだが、さてどうなんだろう?

今は、どれくらいの「禁止」項目があるのかな?
昔よりユルいのかなぁ。

オレもサンヨー

ドコモの電池パック回収ということで、サンヨーは大変だなぁ・・・。
と他人事のように思っていたら、自分のWillcomがサンヨーだということに、今気がついた(笑)。

念のため電池パックを確認してみると、やっぱりサンヨー(当たり前)。

まぁ対象外だし、別段膨らんでいるわけでもない。

というもののやっぱり不安。

なんだか今年は電池にまつわる問題が起きるね。

消費者が要求することを、なんとか実現するために、ちょっと無理をし過ぎているのではないだろうか?

「あなた方の要求は実現しました。でもリスクも増えました」
では、困るんだよな。

カスタマイズ

とある「xoops」を使用したサイトで、「CCLinks」と「What's New」モジュールを使用して、新着情報表示&RSS配信を行っている。

幸いな事に、「CCLinks」内に「What's New」用のプラグインが格納されており、すぐ利用出来るようになっていたのだが、一つ問題が。

「CCLinks」は、一つのリンクに複数のカテゴリが設定出来る。
例えば、「TK」というリンクは、「ソフト屋さん」であり「Macユーザ」でもあるわけだ。

このように複数のカテゴリを設定すると、「What's New」上でそれぞれ別のモノだと判断され、結果として

・TK (2006.12.08)
・TK (2006.12.08)

と、同じモノが表示されてしまう。


これを防ぐ為に、プラグインモジュールに手を入れ、
「一つ前と同じIDであれば、それは無効とする」
ように変更した。

複数カテゴリに設定する場合には、連続して設定することを前提にした、ユルい仕様。

だが、運用上はそれで問題ないので、そのままになっている。


で、「CCLinks」作者に、「使ってます!こうアレンジしました!」という連絡を入れるのをすっかり忘れていた。

もっと良い対応方法を教えてくれるかもしれないし、連絡しないといけないな。

気がついたら閉鎖

いやぁ、気がついたらココログがメンテに入っていてびっくり。

二日間クローズされたあげく、「負荷が高まりレスポンスが悪化」したため、以前の状態に戻されるという笑い話。


どんなテストしたんでしょうね?

いや、どんな設計したんでしょうね?

担当チームは胃が痛いだろうな。

あぁ、考えるだけで胃が痛くなってくるよ。


そのうち再トライするらしいので、また更新が途絶える時がやって来ます。
今のうちに連絡。

仕事以外でやってること

仕事に絡むことを書くと歯切れが悪くなるので、まったく(でもないけど)個人的にやっていることを色々。


まず、生活安全、消費者保護のために立ち上げた、某サイト。およびそれに関連したブログやメルマガなど。

某って全然歯切れが良くないね。
とりあえず、知る人ぞ知るってことにしといてください。

お金にはならないけど、人のため、自分のスキルアップのために、色々やってます。
(情報の扱いとか、XOOPS+PHPなんかの勉強)


他に、地域情報なんかをユルく書いているブログ。
将来は、自分で取材した記事を載せたいなぁ。

案外、自分の身の回りのことは知らないものです。


あとは英語だなぁ・・・。
ちょっとだらだら勉強しているから、あまり進歩が無い。
TOEICでも受けてみようかと考えている。


それから、これからやろうと思っていることをぽつぽつ。


家電をネットにつなげることについては、凄く興味を持っている。

「つないで何するの?」
という意見もあるが、生活安全情報をなんかを、時々流すと効果的な気がする。
「コンセントの掃除をしてください」
なんてしゃべる冷蔵庫とかさ。

ふだん寡黙なヤツがしゃべったりすると、それだけでインパクトがあるじゃない。
それを狙ってみると言うわけ。

ファームウェアなら得意分野だし、OSレベルからフォロー出来まっせ。
どうですか?メーカーさん(笑)。


当然、仕事に影響を与えない範囲でやっているわけで、昔はこれらの時間を仕事に割り振っていた。
だから、本流の業務のみならず、快適な開発環境を整える事が出来たのだが、とある仕事でそれらをぜーんぶ捨てなければならなくなった為、また同じ事のやり直し。

さすがに同じ事のくりかえしはね〜。ということで、空いた時間を自分のことに使うように方向転換したわけ。

今までとは違う物の見方が出来るようになってきたので、これはこれで良かったかなと思ってます。


あ、一番時間食ってるのはこのブログかも知れない(笑)

携帯版マイクロソフト

お手持ちの携帯電話をご覧頂きたい。
いわゆる「3G」、第三世代携帯電話であれば、「QUALCOMM CDMA」などと書かれたものがあると思う。

SoftBank,auならほとんどかな。

この「QUALCOMM」が、ベースバンドチップからプロトコル他の低レイヤーを、ほぼ独占して提供しているのである。

第3世代携帯の技術めぐり不公正取引か 公取委が審査
(asahi.com)
とのことであるが、本当のことは私は知らない。

おそらく3Gに関係されるエンジニアの方はわかると思うが、守秘義務も厳しいしねぇ。

ま、独占していると何かと叩かれるもの。

さしずめマイクロソフトみたいだなぁと思っている。

ちょっと意見でも

内閣府が「インターネットシンポジウム」ってヤツを開催している。

身近な場における「安心、安全」がテーマだそうだ。

私もこういった内容については興味があるので、さっそく意見なぞ出してみたが、はたしてこういった「シンポジウム」が開催されていることが、どれだけの方が知っているのだろうか。

こっそり開催して、予算を消化しようなんてこと、考えてないですよね。

名は体を表さない

「ソフト屋さんの・・・」とタイトルにあるわりには、ソフト屋さんらしい例えばアルゴリズムとか、サンプルソースとか、ノウハウとかを書いた事は皆無だ。

得意分野であるそういったことだけに頼らず、1年半も駄文を書いているのだから
「もしかしたら、オレって才能ある?」
と誤解してしまうかもしれない

まぁ、それだけ続けても、アクセス数が伸びないところを見ると、才能も皆無みたいだが。

当初は、もう少し業務に突っ込んだ内容にしようかと思っていたのだが、現実をリアルに書けば情報漏洩になるし、体制批判、客先批判とも捉えられかねないため、あまり書けないのが現状。

正直、もうすこしソフト屋さんっぽいのも書きたいのだが・・・。

何かもうちょっとオープンなプロジェクトにでも参加出来ないかな。

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