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iMacから10年か

時は止められない。

そう実感したのは、WWDCでのSteve Jobsの風貌
Appleは「よくある細菌感染症」なんて言ってるようだけど、写真を見るととても痩せていて、「痩せこけた」という表現がぴったりだ。
Jobsは2004年に膵癌を患っており、もしや・・・ということが頭をよぎる。

Jobs復帰のシンボルであるiMacが誕生してから10年。

基調講演でも、自らがスピーチを行う時間は少なくなってきたし、強烈な個性を持つ彼でも、いろいろ考えているのかもしれない。

今のAppleなら進むべき方向を間違えることはないだろう。
Steve Jobsが照らした、未来への道がよく見えているだろうから。

・・・
単に、肉食ってないから痩せてきただけかもしれないけど(笑)。

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コメント

トラバありがとうございます。そうか~、もうかれこれ10年も彼の基調講演にはワクワクされっぱなしだったわけですね(笑)

まあジョブズ氏はおそらくこの先のロードマップはすべて描いているのでしょう。ただこれまで彼は突然方針転換することが何度もありましたが、そういう部分はどうなるのでしょうね。あ、それも計算のうちで今後の予定に含まれてたりするのかな・・・?!

誰にでもいずれは来るときだけに、色々考えさせられますね。

まだまだ楽しませて欲しいですね。
ホントに。

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