« 2008年7月 | トップページ | 2008年9月 »

Form SS-4

後日追記:
以下の内容ではEINがやってこないので、思わず電話して取っちゃいました(笑)。
顛末はこちらでどうぞ。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------

App Storeで有料アプリを配布するにあたって、色々米国に申請書類を出す必要がある。

「輸出」になるわけだから当たり前なのだが、iPhoneがなければこんな知識を得ることはなかっただろう。なかなかニクいデバイスである。

さて色々調べてみたが、EIN(米国法人番号)を取って、W-8BENフォームを申請するのが楽そうだ。
(楽と言っても、他の方法に比べてというレベルだが)

というわけで、
http://www.irs.gov/pub/irs-pdf/fss4.pdf
のサイトからEIN用のForm SS-4 をダウンロードして、以下のように記入してみた。

Ss4
(個人情報はダミー)

これを、IRS宛にAir MailやらFAXで送れば良い。

ちなみに一番早いのは直接電話することだが、私にそんな力があるわけもなく、無難にFAXを選択。

FAX番号は
0033-010-1-215-516-1040
(NTTコミュニケーションズの場合)

昨日トライしたら、繋がるんだけどFAXの応答がなく失敗。
それでもう一度今日やってみたら成功というわけで、電話代結構無駄にしている(笑)。


で、これが正しいのかはさっぱりわからない(笑)。
なにしろ、ようやくFAXを出した段階だからだ。

しかもFAX機の操作に慣れてなく、最初はカラーで送ってたり、気がついたらモノクロで2回送ってたりしてIRSも迷惑な話だろう。


受信用のFAX番号を記入しなかったので、Air Mailで送られて来ると考えているのだが、ひと月ほどかかるらしい。
FAXなら5日程度らしいけど、何しろ売るようなアプリが無いからねぇ(笑)。

まぁ、これも経験ですよ。

ZZZZZZZZZ......
どかーーーーーん


って、夜中に凄い音で目が覚めましたよ。

ええ、雷です。

寝る前から雷&時々豪雨があったのだが、滅多なことでは目を覚まさない私が、心臓バクバクしながらおめめぱっちり。

家が震える重低音と大音量。

とても寝てられず外を眺めれば、カメラのフラッシュのような光と同時に、近くの電柱から火花、そして停電。

すぐに復旧したものの、1時間のうちに3度くらい停電したか。


不思議だったのは、開くと音が鳴るメッセージカードが勝手に鳴りだしたこと。

雷の何かに反応したのだろうが、真っ暗な中で電子音が鳴り響くのはホントに不思議だった。


近くを流れる川も、相当水位が上がっていたようだし、場所によっては避難勧告も出ていたらしい。

普通雷なんて、どんなに酷い時でも30分くらいすれば抜けてくれるのに、いつドカンドカンが終わるのか、正直恐怖を感じるくらいだったなぁ。
気象コントロールを目的とした、新型兵器が完成したのかと思ったくらい(笑)

そんなこんなで寝不足ですよ。
また今日もなのかなぁ。

「ガラパゴス」で悪いですか?

そんなに日本のケータイ業界が「ガラパゴス」ですかね?


課金システムだってしっかりしてるし、アプリ開発のためのAPIだって結構充実している。
品質だって安定してるし、何かあればソフトウェア更新だって出来る。

コンテンツプロバイダを巻き込んで見やすいサイトを提供してもらったり、そもそもケータイを中心とした産業によって、もの凄い雇用を生んでるわけですよ。


そりゃいずれ飽和状態になるのは目に見えていたわけで、その後どうするかを考える必要はあるけれど、少なくとも今までやってきたことを否定する必要は無いと思うのね。

なのに
「PDCを選んでしまった」
「販売奨励金が」
「アップルやグーグルによる新しい風」
「星野ジャパンとガラパゴスケータイ」
なんて、いい加減にしてくれませんかと言いたい。

日本という、世界から見たらマイノリティな地域で(シェアで言うとMac以下だな(笑))、その世界に合わせたやりかたをするのは、ごく当然のことだと思う。

なので、世界をターゲットにするとしても、今までの良い面はどんどん輸出すればいい。
不足しているのはブランド力・デザイン力、それと交渉力だと思うので、その面の強化は必要だと思うけど、不必要に萎縮する必要はない。


「岐路に立つ、日本のケータイ」
この場合の「岐路」って、単なる分かれ道でしょ?

こんな機能差が

Mac版のAcrobat Readerは、フォームフィールドの保存には対応してくれないのか・・・。

EIN取るためのSS-4書いてたとき気がついた。
Win版は保存できるので、そのつもりで書いてたらみんな消えちゃった(泣)。

あー、英語わかんねぇ。

2代目

金曜日の昼休みに、職場近くのソフトバンクショップに寄ることができた。

症状を説明し、ショップでも同様に1604のエラーが出たので、無事(?)交換となった。
どうやらその日に新規入荷があったらしく、販売品の他、交換用iPhoneも在庫があったのでラッキーだった。

週末に入荷があるのだろうか?

ちなみに交換用iPhoneが入っていたのは、ただの段ボール箱。
「箱が2つになるのかぁ」と思っていたが、そりゃそうか。

またおかしかったのは、私の隣にいたお客さんも、iPhoneのトラブル相談だったことと、iPhoneの在庫確認の電話があったこと。
とあるソフトバンクショップのお昼の光景は、iPhone一色であった。


さて「2代目 iPhone3G」であるが、当然まっさらな状態でありバックアップからの復旧が必要。
それもでMobileMeなら、mac.comのアドレスをiPhoneに打ち込むだけで、アドレス帳などはAir経由で同期されるので、即使うには十分な状態になる。

これは助かった。


そして帰宅後、2.0.2へのアップデートとバックアップからの復旧を行ったのだが、これの時間がかかるねぇ。
復旧後、ぜんぜんアプリが起動しないんで焦ったが、復旧後iTunesで「新しいiPhoneとして使用」を選んだら起動するようになった(と、記憶している)。


あとはUIDが変わったんでね。
自作のアプリとか、翻訳したヤツとか動かなくなった。

Fredericに連絡しなくちゃ・・・。

壊れ中

毎日「もしかしたら・・・」という思いで復元をかけているが、やっぱり1604な私のiPhone。

昨日はアップルのサポートセンターに電話をしたものの、さんざん症状を伝えたあげく、返って来た答えが、http://support.apple.com/kb/TS1275?viewlocale=ja_JP を参照してくれとのこと。

そこは見たよ・・・。


それにしてもiPhoneが無くなって、自分の中でそれがいかに大きな存在か、よーくわかった。

メールチェックや情報収集にEM-ONEを使っているが、まともに動かないレベルではiPhone以上なので、非常にストレスが溜まる。

iPhoneならアップデートが期待できるが、EM-ONEなら新機種を買ってね、だもんなぁ。
(まぁiPhoneも、来年には新モデルが出るだろうけど)

はぁ・・・。
今日はショップに行けそうなので、交換してもらえると良いな。

・・・
あ、UID変わるのか。
Provisioningウゥーーー。

iPhonista NIGHTに参加してきました

というわけでiPhonista NIGHTに参加。

会場はかなり広く、椅子もほとんど埋まった状態で、あまりキャンセルの方もいなかったようだ。

当たり前と言えば当たり前なのだが、MacBook系を広げている方多数。
そしてたくさんのiPhoneが。

ちなみに私のiPhoneは壊れたまま。
iTunesを再インストールしてもダメだし、ショップに行く時間も取れないし、週末まで待つしかないか。

内容は、iPhoneに関する対談や、アプリ開発者によるディスカッション、あとはiPhoneアプリのアイデア出しワークショップ。

ちなみに、ワークショップで弁当の話を出したのは私(内輪ネタ)。
また、Developer Program登録に時間がかかると、マイクでしゃべってたのも私。
的確な回答をしていたかどうか・・・。

人が多いと緊張するのか、帰りの電車で胃が痛くなったが(しょうがねぇな。オレ)、とても充実した時間を過ごせた。

もし次回開催があれば、また参加したいと思う。

壊れた

iPhoneアップデート2.0.2が出たので、風呂に入る前にアップデートをかけた。
その後、アップデートをかけたことをすっかり忘れ、就寝前にメールチェックでも、とも思ったら、なんとまだアップデート中ではないか!

iPhoneはリンゴマーク状態でくるくる。
iTunesはプログレスバー・・・。

「んー、最悪復元か?」
と、iPhoneをリセットして再起動。
案の定リカバリモードだ。

「へいへい、わかりましたよ」
と、復元をかけたものの、しばらくしたら1604のエラー・・・

数回繰り返しても同じ。
MacBook Airで試しても同じ。
Windowsで試しも同じ。

・・・だめだこりゃ。

ここまでダメなのは初めての経験。
ソフトバンクショップに持ち込みか・・・。

タイミングが悪い(良い?)ことに、今夜はiPhone関係のセミナー。
ネタにしてもらうしかないなぁ・・・。

潜入結果

昨日、潜入結果が発表された。

では、発表。
デゲデゲデゲデゲデゲデゲデゲデゲデゲ・・・・

LISTENING 250
READING  155
TOTAL   405

・・・・
こらそこ!
ケラケラと笑うな!
オレの能力からすると、凄いスコアなんだぞ!
(ぜんぜんフォローになってない)

なんたって、この間be動詞の意味を理解したからなぁ〜。
「AはBだ」の、どこにも「動く」ものがないのに、なんで「動詞」なんだろうと思ってた。
「動詞」が状態や存在を表すというということを教えてもらい、それでつかえが取れたという感じ。

そもそも「動詞」という日本語の意味を知らなかったという意味で、日本語力が無いのよね。


それにしても試験なんて久しぶりで楽しかった。
次は500点超えを目指しましょ。

ゲルマラジオを作る

「これからのソフト屋はハード力が勝負!」
と、わけのわからんことを口走りながら、突如ゲルマラジオ制作にチャレンジ。


Img_0086
・冬休みに作ろうとしてたキット。


Img_0088
・開けると懐かしい電子機器の匂いが(笑)


久しぶりに半田ごてを手にしたわけだが、パターンを剥離したり、ブリッジ&芋ハンダしたり、暖めすぎて部品を壊したりなど、ビクター時代に犯した数々の失敗が思い出され、ちっとも楽しくない(笑)。

ソフトはホントに楽ですよ。


Img_0089
・そんなこんなで完成。

で、あちこちつなげてみたけど、鳴らないのよね〜。
冷蔵庫のそばでは、ノイズが聞こえたりするので、回路としては働いてそうなんだけど・・・。

田舎でダメだったから、都会ではどうかと思ったけど、今住んでる所も田舎だった(笑)。

夜になったら聞こえるかなぁ。

一段落

全く無謀な挑戦と思われた、海外アプリの日本語ローカライズ。
なんとなく意味が分かる程度には出来上がり、一段落というところ。

今月末にはリリースするようなので、AppStoreで配布されるのを待つだけという段階だ。

楽しみでもあり、恐ろしくもある。

AppStoreに並んだら紹介しますんで、是非買ってください(笑)。

メモリが無いのかな

iPhoneアプリに関して、よく落ちるという話を目にする。

確かに酷い時には、アプリを起動してすぐ落ちるケースもあり、正直なんじゃこりゃという状況。
で、再起動すると直ったりするので、どうもメモリ管理が、組み込み機器用に最適化されてない感じ。

各アプリも、メモリ不足時のエラーハンドリングをしていないみたいで、そのせいもあるんだろうね。

確かにそういった処理の実装は大変だ。
正常系が動けばリリースしたい気持ちもわかる。

エラーハンドリングをきちんと設計しても、コンシューマーが評価してくれることは少ないし、アップデートで後から直せばという風潮だもの。


でも最低限、自分のアプリで使うメモリを把握して、起動時にメモリが不足していた場合には、再起動を促すようなメッセージを表示するくらい、してくれてもいい気がする。

少しの配慮で、ずいぶん印象は変わるからね。

iPhonista NIGHTに参加

iPhonista NIGHTっちゅうのに参加を申し込んだ。

平日の夜であるが結構みっちりなスケジュールで、最近早く寝るおじさんには少々大変かもしれない。
(って、飲んで帰るよりは早いだろ!)

時々こういった会に参加するけれど、人の多さに疲れちゃって、最後の方はだれちゃってダメなのよね(笑)。

少しは人慣れしないと・・・。

モバイルプラットフォームを作る

さて、どこから手を付けるか?

OSから整える手もあるが、動きがすぐ見えた方が張り合いがある。
というわけで、Win用のシミュレータ部から作ることにする。

といきなりガリガリコーディングを始めるオレ。

「納品」用のドキュメント作成も無いし、頭に構築した設計を吐き出すだけなので、とっととコーディングした方が早い。
そもそも「納品」のためだけのドキュメントなんて意味が無いと思ってるし、そんな時間があるなら、デバッグをした方が良いと思うのだが、完成品ではなくドキュメントに対価が払われる慣習があるからなぁ・・・。

ずいぶん前だが、
「ドキュメントはコピペで出せ」
ってプロジェクト方針にはさすがにキレたけど。

と話がそれたが、画面だけ完成。

Smp_sim

SMP?
Soft-studio Mobile Platform ってことで。

たぶん見えないと思う

ここ数日、とあるキーワードでこのブログに迷い込む方が増えて来た。

「ストリートビュー パンチラ」
(笑)

多分先日書いたエントリと、左にあるスパムトラックバックのせいでの結果だろうが、そろそろgoogleの検索も、何か新しいアルゴリズムが必要な時期のようですね。


ちなみに、ストリートビューでパンチラを探すのは、ちょっと無理なんじゃないかと真面目に返答。

・解像度が低い
・ハイアングルからの撮影
の2点がその理由なんだけどね。


しかし、ストリートビューって言い訳の理由になりそう。

盗撮していて見つかっても、「ストリートビュー用の画像を・・・」って言えば見逃してくれる・・・わけないか。

実りつつある

無謀な挑戦が、なんとか形になりつつある。
私のiPhone-UIDを先方に登録してもらい、日本語搭載バージョンのβテストが出来る段階まで来た。

いやぁ、結構うまく日本語が表示されていて感激。

英語の文言リストから翻訳するしかなく、実際に動いているのを見て、ここはこうなんだとびっくりすることもあり、なかなか楽しい。

翻訳のプロでもないし、そのアプリが持つ専門性のプロでもない。
(ついで言えば、iPhone開発のプロでもない)

両方共、自分より遥かに知識がある方がおられるだろうが、そこはアマチュアの勢いカバーしている感じだ。


それにしても・・・

Creditに名前を入れてくれたのは感激したなぁ。

Google ストリートビューに違和感

鳴り物入りで登場したGoogle ストリートビュー。
ネットの世界では話題沸騰のようであるが、個人的にはGoogleらしくない違和感のあるサービスだと思っている。

まず技術的にはQuickTime VRを見ているようで、全く驚きはない。
10年以上前に見た技術である。

もともとGoogleは、昔の技術を焼き直してサービスするのが得意なのだが、今回はまさにそのまんまという感じだ。
これが現実の画像をベースにした3Dとなれば、さすがGoogleと思っただろう。


それよりも私が違和感(はっきり言えば気持ちが悪い)を感じたのは、サービスを提供する側の人間の存在を、ハッキリ感じさせてしまうことだ。

今までのサービスは、よくも悪くも出来るだけ人間を介入させず、アルゴリズムで対応しようというのがポリシーだったはず。
それが今回は、撮影者の存在を意識せずにはいられない。
撮影者はロボットではないわけで、どんな気持ちで徘徊していたのかとか、余計なことを考えてしまう。

そもそも撮影者が信頼できる人間と、だれが言い切れるのか?

それを意思しちゃうと、Gmailをのぞき見てるんじゃないかとか、検索キーワードで笑ってるんじゃないかとか、Google自体を信用できなくなる。


「公道からの撮影だから問題ない」
Googleは言うが、撮影してDB化してそれを公開するという、すべてのプロセスはどうなんだと問いたい。
しかもネットをしない方は、自分の周辺がさらされていることをしらないわけだし。


なんだかGoogleのサービスを使うのが嫌になって来た。
人に使用許諾を求めておいて、自分たちは勝手にやるってことだもんな。

とりあえずAdsenseは止めておくよ。

慣れない

iPhone ファームがアップデート。
正直、何が変わったのかわからない(笑)

それよりも、月額料金の値下げのほうがビックニュースだ。
普通に使ってれば上限にはりついちゃうのはかわらないけど、気をつけていれば節約できるのはいいね。

イーモバイルと組み合わせても使えるし。
(それじゃtouchじゃ…)

それから、i.softbank.jpが無制限になったのもいいね。
というか、当たり前のサービスか。

ところで、今これをiPhoneで書いている。
例の翻訳作業の件で、英文メールをかいてたら時間がなくなっちゃたので。

やはり慣れないと思うようにかけないなぁ。

モバイルプラットフォームでも作ろうか?

「また中途半端で終わりそうなことを」
という声が、どこからともなく聞こえて来そうだが、モバイル&ファームウェアが性に合ってるようだと気がついたんで、受託開発ばかりでなく、オリジナルなプラットフォームでも作ろうかと思った次第。

今までやって来たことのおさらいの意味もかねてね。

というわけで、評価ボードで動くものが出来て、APIなんかもきちんとドキュメント化する。というところに目標を置いといて、まずはテキトーに作り始めてみよう(笑)。


ざっくりと材料をまとめてみる。
■ OSはμITRON

「あれ?、Linuxじゃ無いの?」という疑問には、「そんな大規模なプラットフォームは一人じゃ作れん」と答えてみる。
http://www.toppers.jp/ などを利用し、なるべく低レイヤーから作る。
というか、どうやってシステムが動いているか、きちんと把握した上でないと、組み込み開発は楽しめないと思うんだ。

■Windows用のシミュレータも平行開発
「Mac用は?」・・・。できればやる・・・。

・・・あれ。これしか決まって無いや(笑)。
1日1時間程度で、どこまでできるんだろうなぁ。

MOSAに入会

突然だが、MOSAに入会してみた。
元々は、Mac用開発者の集まりだったのだが、今は裾野を広げてプログラミング全般を扱って活動している(と言っても、やはりMac系が多いが)。

以前から興味はあったのだが、超初心者向けセミナーとして、Cocoaでゲームを作ろうというのが目に飛び込んで来たので、今更ながらじっくりサイトを確認したら、これは有意義だと思ったというわけ。

残念ながら、そのセミナーは満員になってしまったのだが、開催されたイベントなど非常に面白そうなものばかりで、機会があれば色々参加してみたい。

あ、それと「ソフトウェア・アーティスト宣言」に激しく同意したということもある。
私自身、ソフトウェアは芸術だや、エンジニアはアーティストだと思って活動しているからね。


あ、アーティストと言っても、きちんと納期は守りますよ(笑)。

2年目に突入

8月になったと言うことで、フリー2年目に突入。
1年で色々経験したなぁという感じで、時間の歩みが少し遅くなったような気がする。

フリーと言っても単なる派遣みたいなものだが、色々な世界を見るためには、こういった形がベターかなと1年前も今も思っている。

自分がどういった面で役に立てるのかもわかったし、皆と同じことしてちゃぁ役に立たんということもわかったし。

ということで、色々と手を広げてチャレンジしていることも、少しずつたたんでいこうかなぁとも思っている次第。

« 2008年7月 | トップページ | 2008年9月 »

Ad


2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ