« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

久々にのんびり

久しぶりのブログが誕生日前夜。しかし明日は誕生日ではない。
そんな今日であるが、2月は出張の連続で、なんだかよくわからないまま過ぎたという感じだ。

ソフト開発スタイルにも色々あって、勉強になったと言えば聞こえが良いが、実際にはそんな奇麗なレベルじゃない。
やはり、ソフト屋さんも営業が出来なくちゃと再認識したし、オリジナルの技術、ライブラリが必要だとも思った。

ま、3月もまだまだ忙しい。
とりあえず、確定申告を終わらせなきゃね。

今年は早め

今年の冬は暖かいなぁと思っていたら、やっぱり早めの花粉症。
先週には反応し出して、この週末は最初のピークという感じ。

2005年4月
2006年3月
2007年2月
2008年3月

一昨年並みの早さと言うところか。


どうでも良いけど、Twitterって何が面白いのかわからん。
そんなに人と繋がっていたいだろうか?

SPACE MOGURA plus

ソフトスタジオ初の有料アプリ「SPACE MOGURA plus」がリリース。

Icon_store
強気の230円だ。

ネットワークランキングに対応し、世界中のプレイヤーとハイスコアを競えるようになったのがポイント。

ランキングモジュールは、それなりに流用可能な仕組みにしてあるので、興味があるiPhone開発者の方はコメントください。

あまり売れそうにないけど、それなりに宣伝してみようっと。

難しいシステムだな

あ、あれ?
オーストラリア用のlocalizeが保存できない。
日本語で説明してちゃ、売れんだろう(笑)。

リリース日って変えられないのかな?

ちょっと難しいよ。
iTunes Connect。

出張、出張!

先週の土曜日から、大阪行ったり長野行ったり、なんだかよくわらない忙しさになっている。
ソフト屋さんに二八枯れはないようだ(当たり前か)。

大阪ではやぎさんにおせわになりながら、色々とお邪魔させていただいた。
(ありがと)
良い影響も宿題ももらってきた。
長野でも、ごめんなさいと言う場面や、声を荒げる場面も。

反省すべきところは反省し、戦うべきところはやんわりと戦う。
そういったことを、きちんとできないとダメだと再認識した週であった。


確定申告もあるし、某美大生からのオファーも来てる。
そうそう、新モグラはアップルの審査、一発合格。

まだまだ忙しい日々が続きそうだ。

ふとiPhoneの中を見たら、Macworld 2009 Keynoteが入っていた。

どうやら勝手に更新されていたらしい。

今回はJobsじゃないし、新製品ラッシュというわけではないからとスルーしていたのだが、せっかくなので見てみることに。

Keynote開始。
Phil Schiller氏登場。
鳴り止まない拍手。
・・・・
・・・・感動。

ちょっとこの感覚は想像しなかったなぁ。

なんかね、観客の拍手があったかいんですよ。
「がんばれよ!」
「オレらが付いてるぜ!」
って感じで。


考えてみればPhil Schiller氏も長い。
WORLD PC EXPO'99で、生見した記憶が(笑)。
って、あれから10年かよ。

Jobsが
「今回はあんまりネタがねーからよ。オレは出ないよ。」
「病気治療ってことでよ、心配させといて、6月くらいに新プロダクトと共に復活!ってのはどうだ」
っちゅう話になってたら凄いんだけど(笑)。


とりあえず、新しいiLifeが欲しくなりました。
特にGarageBandのアーティストレッスン。
ま、どうせ三日坊主になるんだろうけど、コンテンツメーカーとして成長を始めたアップルの象徴って感じなんで。

新アプリ審査中

よーやくモグラの続編を審査に出した。
Reject待ちである(笑)。

今度は有料になるんですが、ちょっと熱くなれるフィーチャーを入れたんで、少し売れるといいな。

そろそろ仕上げなきゃ

頼んでいた翻訳も来たので、そろそろ仕上げなきゃ。

しかし、某通信企業のお偉いさんは、なぜあんなに偉そうなのだろう(笑)。
初対面の私に「あんた」はないだろうと思うのだが。

そう言われるとこちらもカチンと来るので、ぶっきらぼうな態度を取る私は、まだまだ修行不足。

でも不思議なんだよなぁ・・・。
なんであんなに偉そうなんだろう?


ま、ずっと昔、UP.Browserの担当だったあんちゃんと比べたらかわいいもんだけど。
そう、あれは凄かったなぁ(遠い目)

出張

しばらくブログを更新してませんでしたが、


Img_0147

こんなところへ出張。

遊びじゃないですよ。

やっぱり来た

新聞投書のお話に対する投書?が掲載されていた。

やはり来たか!
とわくわくしながら読んでみる(笑)。

こういった投書掲載にはありがちな、賛成派と反対派を掲載するスタイル。

賛成派は37歳女性。同年代だな。
と、37歳が同年代だということに気がついて愕然とするが、それは置いといて。

賛成とはいいつつも、再投函が有料なのは仕方が無い。ただ写真付きなど同じものが無い場合、スタンプだと困るので、はがせるシールか封筒などに入れてほしいとのこと。

再投函有料という時点で、先日の投稿よりマイルドになっている。
年賀状に、お金を出して買えないものが記載されていれば、確かに再利用したいだろう。
シールや封筒のコスト、手間はどうなんだろうと思うが、それは郵政に考えてもらうことかな。

さて反対派の76歳男性
自分の落ち度を棚上げして、相手を非難する人が増えていると一刀両断。
こんな風に言われた日にゃ、前回投稿の女性もカチンと来て再反論が掲載されそう。
いや、井戸端会議のネタにされて終わっちゃうかも。

先日の投書に対するブログもちらほらあったが、だいたい先日の女性の考えが理解できないというもの。
特に再投函まで無料にしろという意見?には、あきれてた。

今回でも、再投函を無料にという意見は無い。

「宛先間違いはこちらのミス。でも大切な手紙だから、もう一度出せるような工夫をしてもらえませんか?」
という提案ならフムフムと思ったかもしれない。

それとも某橋本知事みたいに、過激な意見で注目を集めようとしたのか?
であれ、先日の女性はなかなかの策士だと思う。

円高還元

iPhone用アプリのAppStore紹介文を外注中。
お願いしたところはhttp://www.dystranslations.com/
6カ国語に翻訳をお願いしたら、110ユーロだそうだ。

ここでも円高のメリット登場。

普通に依頼しても結構安いと思うのに、さらに円高だから国内業者は厳しくなるわけだ。

もちろん、出来上がってみないと品質はわからないのだが、お手軽に依頼できるところがあるというのは便利なものだ。


ところで、できれば国内業者に翻訳を依頼したいです。
言語は問わないので、興味があれば info@soft-studio.jp まで連絡をいだければ。

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

Ad


2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ