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復帰かよ

引退したのに復帰だなんて・・・。
マンセルみたいだのう(笑)

http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/090729234622.shtml


初めてのコース、初めてのマシン・・・。
興味はあるなぁ。

決められないか

マッサ、ベッテル、アロンソがいない時に取れなくて、いつポイントが取れるんだ?

予選、スタート、ピットアウト・・・。
ここぞという時に決められないんじゃ厳しいぜ。


越えられない壁があるのかなぁ・・・。

その後のフレッツテレビ

F1生中継を継続すべく乗り換えたフレッツテレビ
あれから3ヶ月が経つが、なんのトラブルも発生していない。

まぁ以前のJCOMでも、5年間トラブルフリーだったので、テレビ配信は信頼性があるね。


スカパー環境もハイビジョンになったことで、ブルーレイも購入したわけだが、以前よりテレビの視聴時間が増えた。
録画画質が放送時と同じなので、とりあえず録画しといて、後から見ようと言う気にさせるのが大きな要因かな。

ただ、とりあえず録画ってのが増えて、あっという間にハードディスクが一杯になっちゃうね。
ブルーレイディスクもまだ高いしなぁ。

twitterがちょっと面白い

以前、「面白くない」と発言したtwitterだが、twitter仲間が増えて来たら、だんだん面白くなって来た。
そりゃ1人でつぶやいてたら面白くないよね(笑)。

最近では広瀬香美さん( http://twitter.com/kohmi )と、勝間和代さん ( http://twitter.com/kazuyo_k )の掛け合いが面白いなぁと思ってるんだけど、両名ともあっという間にフォロワーがついて、そりゃ有名人のその時のつぶやきが読めたり、ひょっとしたらやりとりができるかもしれないと考えれば、そうなるよなぁ。

twitterで広告という話もあるけど、こういった方々が「これ良いよ」とつぶやくだけで、相当な宣伝効果になる。

おそらくSMSを意識した140文字という制限だが、それがうまいことツボにハマるんだろうね。


というわけで、
http://twitter.com/softstudio
でつぶやいてますんで、良かったらフォローしてみてください。

poken買いました

疑問を持ったので買ってみたpoken。

Img_0226

いかにも海外的なデザインを見ると、RedBull同様グローバルスタンダードの世界は厳しいと感じる(笑)。


さてこのpoken。
poken本体の使い勝手はまぁこんなものだが、サイトの作りがむーんという感じ。
これもグローバルスタンダード?
国内向けにもう少しアレンジした方が良いなぁ。
あ、VodafoneのグローバルUI騒動を思い出す。

まぁこのあたりは、携帯対応や日本向けのUIにアレンジすることによって解決しそうだけど。
それか、APIを外部公開するか。


それから気になるのはその通信方式。
こちらを参考にすれば、125KHzでの通信みたいだ。

カードリーダあったかなぁ?(何をする気だ(笑))

こんなRFIDを利用したサービスって、pokenみたいにコミュニケーションツールのほか、いろんなことに応用出来る。
やっぱりハードからソフトまで作るってのは面白いな。

pokenってなんですか?

なんか身の回りで「poken」がブーム。
なんすか?それ。

というか名前は知ってたんだけど、ただのアクセサリかと思っていたら、デジタル名刺っというのでびっくり。

ど、どういう仕組みなの?
ど、どこで売ってるの?(笑)

・・・はあ、近所だとヨドバシとかビックかぁ。

しかしこーゆーの、つくづく日本から出てくればと思う。
ハードを絡めたサービスって、色々好き勝手に出来るから面白いし、デザインコンテストなんてユーザーも巻き込んだイベントもできる。

でも日本で企画を出したら、面白さを理解出来ないおっさんたちに却下されそう。
それか、「ケータイの赤外線で良いじゃん」と、なんでもケータイに乗っけようとするか。


それにしてもpoken。
たれぱんだバージョンは無いですか?

なぜ、中嶋はポイントを取れないのか?【2】

またもやポイントを取れなかった中嶋。

「グリット後方のニコが4位なのに、しょーがねーヤツだ。」
という声はごもっとも。

スタートが良くなく、さらにコースアウトしてしまったのが大きいのだが、それでもコバライネンの前に出て8位には入ってほしかった。
もし、一周目のコースアウトがニコなら、きっと8位になっていただろう。
そして中嶋は7位くらいか。

全ラップチャートを見たわけではないが、フリー走行の走りを見る限り、ニコとそれほど差があるようには見えないが、予選・決勝と力を発揮すべき所で差が出てしまう。
ナチュラルな速さを持ってないことは事実だから、あとは努力でカバーするしかない。
是非突き抜けてほしい。

個人的予想としては、次のハンガリーくらいで8位には入るんじゃ無いかと。

それから、決勝全ラップチャートをプロットしてる
http://www.youtube.com/user/tecococo
を見つけたので興味がある方はどうぞ。

てか、オレも作りたい(笑)

FIA公式のiPhoneアプリも出来が良さそうだし、今度買ってみようかなぁ。

リスティング広告研究

最近、ある理由でリスティング広告に関することを調べている。
Googleなどで検索した時に出て来る、「スポンサードリンク」というアレだ。

国内では、GoogleのアドワーズとYahooなどに表示されるオーバーチュアがほとんどのシェアを占めており、この二つに出稿しとけば良いという感じ。


システム的には似たような両者。キーワードと予算、広告文言を決めて出稿。
あ、オーバーチュアの方は、料金前払いなのね。

それから今のところだけど、アドワーズの広告本体には商標が使えない。
つまり、「iPhoneアプリ作ります」だと、「iPhone」という商標が含まれているのでNGというわけだ。
どおりで、「アップル対応なら」という間抜けな文言が並んでるわけか・・・。
ただ米国ではポリシー変更が行われたようなので、そのうち日本でも商標OKになるかもしれない。


他の広告媒体と比較して、費用対効果が優れているのか、このあたりは広告代理店の専門なのだろうが、素人でもトライ&エラーで進めて行けるのが楽しいところ。

おっと。楽しんでる場合じゃないか。
提案書を書かなくちゃ。

富士スピードウェイ

ようやく、富士スピードウェイのF1開催撤退が正式発表された。
親方のトヨタは、早々に撤退をしゃべりまくっていたようだが、張本人の富士スピードウェイにとってはギリギリの決断だったようだ。

これでまた富士でのF1開催は2年で幕を閉じる。
おそらくもう帰ってこないだろう。

なにしろ、国内ではモータースポーツ自体どうなるかわからないからだ。


ホンダも、自分たちが走っていないF1を、鈴鹿で開催し続ける必要があるのか検討は続けているだろう。
なにしろ、ホンダ系(無限も含む)が走らない鈴鹿は、今回が初めてなのだから。

近い将来、日本グランプリ自体も開催されなくなり、国内でモータースポーツというものが、絶滅危惧種に指定されるかもしれない。

このあたり、「自分に何ができるのか」と同じような話なのか。


それでも、底辺のカートなどはなかなか盛況。

「トップカテゴリに出るために、下のカテゴリから世界で戦う」
もしかしたら、日本グランプリが無くなってから数年後、日本人初のワールドチャンピオンが出るのかもしれないな。

でもそれって、才能のある人材が、どんどん海外に流出していることであり、ソフト業界も含めて人ごとではない。


・・・・
とりあえず、J-SPORTSを契約して、もっとモータースポーツをよく見るようにしたよ。

提案書

最近、お客様に向けて提案書を書く機会が増えている。
しかしこれが難しい。

今まで開発ばかりで、仕事は勝手にやってくるものだったこともあり、そういったものを書く経験が皆無で、何を書けば良いのか?状態に陥っている。

それでもなんとか体裁を整えて説明に行ったりするのだが、またその場でもドキドキ。

どうも日本語が苦手らしい。
かといって英語が出来るわけでもない(笑)。


ということで、自分が得意なのはやはり開発であり、日本語よりもプログラミング言語なので、提案書代わりにデモアプリやデモサイトを作成することにしている。
百聞は・・・ということわざのとおり、紙芝居程度でも実際に動くものがあればイメージが掴みやすいだろう。
デモを作ることにより大体の規模感も掴め、見積もりやスケジュールもより正確に出せる。

これは良い考え・・・と思っていたのだが、それを利用してお客様にどういったメリットがあるのか、も説明しなきゃいけないので、結局は色々書く必要があり、あまり解決になってないことに愕然。

毎日が勉強

結局、自分が人様よりちょっとだけ役に立てることと言えば、ソフトウェア開発関係なので、ずっとそれで食べて行けるようにずっと勉強する。

というわけで、今日もこれから勉強します。

タンディラジオジャック

昨日、マイコンがウチにやって来た。
嫁さんに買って来てもらったんだけど。

まだ本体は開封していないが、書籍を読んで、懐かしさに感動。
改めてコンピュータの基礎に触れ、これは義務教育の一環にすべきだなと思う(笑)。

そしてふと思い出したことを。

中一の時、風邪をこじらして1週間ほど学校を休んだことがあり、担任が様子を見にきたことがあった。
そのとき、お見舞いにマイコンの本を持って来てくれたっけ。
残念ながら既に時代遅れの本だったが、その当時から「コイツにはマイコン」という印象だったんだろうなぁ。

その本には、PET 2001とかTRS-80とかが載っていたので、今回のマイコン本を読んで、思い出したというわけだ。


そう考えると、昔からやってたことを仕事にしてるわけで、これは幸せなことなんだろうなぁとしみじみ。

マイコンとのアポを入れて、時間を作ろうかな。

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