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ぽつりぽつり

■いつのまにかこのブログに、「続きを読む」なんて機能がついてた。
勝手にこんな設定になるの、止めてくれんかなぁ。
元に戻すだけで時間がかかるよ。

■MacBook Airも帰ってきたので、Snow Leopard化を進める。
が、64bit起動できるMacが無いことに気付く(泣)。
べ、べつに64bitにしたくてSnow Leopardにしたわけじゃないもん。

例の雑誌に載った結果、仕事急増!・・・ということは無く、証券会社からの営業と、「FMラジオの企画がありまして・・・」という電話か来たのみ。
FMラジオの方は、電話が途中で切れちゃったのでそれっきり。すぐかかってくるかと思ってたのに、根性の無い営業だ。
ちなみに「 ミスター・パートナー」という会社でした。

■最近「エンジニアのつぶやき」カテゴリの更新頻度が低い。
なんだ、単なるサラリーマンエンジニアの愚痴披露だったのか(笑)。

■ 秋葉原付近で仕事をしていることが多く、人生初のメイド喫茶へ。
体験記はそのうち書きます。

■ twitterで遊んでると、長文が書けなくなるのでこんなブログになってしまう(笑)
たまには、まともに設計書を書く仕事をした方が良いかも。

MacBook Airが帰ってきたYO!

いや長かった。PlusYUに出してから3週間だもの。

結果としては、IPDケーブルの故障ってことで、ケーブル交換で修理完了。
始めからアップルに出しとけば良かったが、これも判断の一つだから仕方が無い。

ただ、PlusYU側でハードディスク内容をバックアップしてくれており、即使える状態にあるのは嬉しいところ。
Time Machineがあるとはいえ、復旧作業にも時間がかかるからね。

それにしても、通勤カバンが重くなるのが嬉しいとは!
パフォーマンス不足なAirであるが、まだまだ頑張ってくれないとねぇ・・・。
(と言いつつ、アップルストアの下取りキャンペーンをチェックしたりして(笑))

意外な共通点

最近昔のCDをリッピングしまっくてる。
通勤時間が長いってのもあるんだけど、最近の曲より昔の曲の方が和んで良いのだ。

年寄りってことかしら?

で、良く聞いているのがオフコースとYMO。
YMOならまだしも、オフコースってのは年代的に古すぎないかと言われるが、カラオケで「失恋レストラン」とか平気で歌うヤツには丁度良いのだ(笑)。

それにしてもYMOとオフコースだなんて、ジャンル的にずいぶん違うよなと自分でも思っていたが、プロフェット5ってシンセに共通点があることに気がついた。

シーケンシャル・サーキット_プロフェット5

単なる電子ピアノと違う、独特な音色はあれだったのね・・・。
楽曲面での素晴らしさはもちろんなんだけど、あの音色に惹かれてるところもあるんだなぁと、つい最近気がつく。

オフコース・サウンドラボなんていうページも見つけ、いまオフコースとプロフェット5がマイブームだったり。

家電製品エンジニアに合格した話

以前ちょろっとだけ書いた、家電製品エンジニア受験の話

AV情報家電だけですが、ちゃんと某女子大まで受験しに言って、先日合格通知をいただきました。
工工工エエェェ(゚Д゚)ェェエエ工工工

いや、おどろいたよ(笑)。
奥さんから、「認定証が届きました」ってメールが来た時、「はぁ?」って感じだったものなぁ(笑)。

なにせ真剣に勉強したのは通勤電車の中。それも1週間ほど。
過去問を繰り返せば、結構な確率で合格出来る試験です。


落ち着いて試験結果を見てみれば、200点満点の合格ラインが120点。
基礎技術:124
応用技術:180
・・・基礎あぶねー(笑)

いやいや、前回まで応用に出てた問題が基礎に出てたり、落ちるなら基礎だなと思っていたので、想定通りかな。


でですね。有資格者コーナーに入れるようになったはずなんですが、各社新商品情報アクセスサイトはまだ入れない。

http://d1.nintei-aeha.jp/
なんかxoopsで作ってあって、このページにいくら払ってんだろうと思っちゃう。
なので、しばらく財団法人家電製品協会を調べてみようかと思う(笑)。

ま、なんにせよ、合否がある試験を受けたのは久しぶりなので、結構刺激になりました。
最近の家電はソフトも絡んで複雑なので、うまく仕事に生かせたらなぁと思います。

なにか殺伐としてるので

0時に仕事の電話が来たりする殺伐な毎日なので、ちょっと癒しに逃げる。



30分のリラクゼーションタイム。

いまさらながらトヨタF1撤退のはなし

中途半端なことを書くより、きちんとしたものを書こうと思うと、ブログが全然更新出来なくなっちゃうんで、半端なものでもどんどん書こうかと。

で、何が半端なのかと言うと、いまだ考えがまとまらないトヨタF1撤退の話。

報道を見てると、
「リソースを注力すべく」
「環境に力を注ぎ」
「広告効果に疑問」
と、まぁ確かにそれもそうなんだろうけど、どうしても言い訳、ひがみにしか聞こえないんだよね。

結果として負けて撤退。
富士スピードウェイや日本グランプリをひっかき回して、ハイサヨナラですか。

去年のホンダもそうなんだけど、シーズンが終わったとたん撤退しちゃうし、チームメンバーだって生活があるんだよ。
いや、F1そのものだって来年の興行計画を立ててるわけだし、そういったことを気にせず撤退。

「日本人はしゃーねーなー」
という評価になってないか、非常に心配ですよ。
いつから経営者は礼儀を欠くようになったんですかね?
(このへん自分も気をつけます)

勝負なんだから、本気で勝とうとしなきゃつまらない。
それとも、「他人と競争しない」という教育を地でいった訳ですかね?

と、ここまで書いたらやっぱりそうなんですか(笑)
http://www.f1-stinger.com/stinger_village/yamaguchi_masami/2009/11/post-146.html

まぁ私も昔は、「運動会にムキになって、バカじゃないか」と、斜に構えてた子供だったから良く分かるけど、やるんならちゃんとやらんとつまらないよなぁと、そう思うわけですよ。

MacBook Airがまだ帰ってこないYO!

ホントはブログ書いてる場合じゃないんだけど(笑)、書きたいことが溜まっちゃって、少し出さないと持たない(何が?)

1週間前に修理出したMacBook Airだが、日曜日に電話が来て「ロジックボードを交換しましたが、現象が直らず・・・」というショッキングな知らせ。
ちなみに現象とはkernel_taskが130%に張り付くヤツ。
「ウチではこれが限界なので、色々と部品がそろってるアップルさんへ送って対応してもらいます」とのことだった。

ウーン、始めからアップル行きならもう直ってきたかも知れない。「ロジックボード交換で直った」というネットの情報からジャッジしたのだが、ちょっと失敗した感じ。


しかし、これで直らなかったらどうなるんだろ?
初代MacBook Airの新品なんてないだろうし、もしかしたら、新型になって帰って来るかも!

こう思えば、待ってる時間も苦にならない・・・わけは無いが、Mac中毒の私としては、そろそろ禁断症状が・・・。

MacBook Airが入院だYO!

オレのMacBook Airが入院しちまったぜ!

なんかもっさりしてるなーと思ったら、kernel_taskが130%付近をうろちょろ。
以前から熱を持った時に起きる現象だったけど、今回は電源を再起動してもスリープから目覚めてもおんなじ。

「MacBook Air kernel_task」で検索すると、そんなに珍しい症状ではないらしい。Airのアキレス腱みたいなものだろうか?

しかしアップルに電話60分は疲れたな。
結局修理という話になったが、どうせ修理なら直接持ち込みの方が良いと思い、MacBook黒を購入したPULS YUに持って行った。
ここはアップル正規サービスプロバイダーなので、なんとここでAirのロジックボードも交換してくれるらしい。
何時も混んでるサポートの電話や、ジーニアスバーを回避して、こういった信頼出来るプロバイダーを利用するのも良いな。

AppleCareに入ってるので修理代は0だが、Airのいない一週間。
仕事が進まない面もあるだろうし、予定されてる出張に何を持って行くかという悩みもある。
まぁDotNetの仕事なので、普通にDELLノートを持って行けば良いんだけど、iPhone開発とかなぁ・・・。

とにかく、出張中に発生しなかったのはラッキーと考えて、帰って来るまで頑張ります。

ド素人が世界最高を見る

岩手出身である程度の年齢の方なら、新日鉄釜石ラグビー部の活躍が記憶にあると思う。
「北の鉄人」と呼ばれ、日本選手権で7連覇した最強チームだ。

また、私が実際にプレイしたことは一回だけ。
高校のラグビー部の顧問だった体育教師の発案で、1回だけやったことはあるのだが、その翌日体調を崩して休む連中が続出して、それっきりになった。

で、私とラグビーとの接点はこれくらい。

そんなラグビー素人の私が、なぜかブレディスローカップを見に国立競技場まで行ってしまった!


実は2週間前、やぎさんに誘われて、秩父宮にトップリーグの試合を見に行ったので、ひと月に2回も生ラグビー観戦というわけ。

トップリーグも面白いと思ったけど、やっぱり世界最高はテクニック、スピード共違うねぇ。
元々のガタイが違うんだもの、そりゃ日本人がつらいわけだ。

競技場の雰囲気とともに、実に楽しめた試合だった。


そうそう。
秩父宮にいた売り子のお姉ちゃんが、国立でも働いてることにやぎさんが気付いたので、思わず声をかける。
「秩父宮にもいたでしょ?」
「はい。でもこっちはめちゃくちゃハードで、もう帰りたいです」
と、やぎさんと二人で大爆笑。
そりゃ秩父宮の緩さとは違うもんね。

外国人が多かったのでビールが飛ぶように売れ、食い物もあらかた完売。
まぁ、ビールはアレくらいで抑えとかないと、アホな外国人が騒ぐからな。
(昨日もいたけどさ)

いやいや、あらゆる面で、スケールが違いますな。

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