これは効く

例年この季節は花粉症に悩まされ、鼻炎もそうだが目もつらい。
ソフト屋さんにとっては致命的。

眼科に行って、それなりの目薬を貰えば調子が良いのだが、行きつけの眼科の診療時間が変わったりして困っていた。

そんななか、この間買った市販の目薬が、良く効いてくれて驚いている。
アルガード クリアブロック 金がそれであるが、薬局で1500円くらいだったかな。他の目薬より高かったのだが、勢いで買ってしまった。

以前、市販の抗アレルギー目薬が合わず、猛烈なかゆみという症状に襲われたことがあったため、それ以降市販のヤツは買わなかったのだが、今回は当たりだ。

かゆみ、ヒリヒリ感が確実に減少しているもの。
凄いことです。

人によって合う、合わないはあると思うけど、なかなか眼科に行けない方は、一度試してみると良いかも。

今年は早め

今年の冬は暖かいなぁと思っていたら、やっぱり早めの花粉症。
先週には反応し出して、この週末は最初のピークという感じ。

2005年4月
2006年3月
2007年2月
2008年3月

一昨年並みの早さと言うところか。


どうでも良いけど、Twitterって何が面白いのかわからん。
そんなに人と繋がっていたいだろうか?

よろしく人間ドック

人間ドックは人間ドッグではない。
突いたら丸まるのがダンゴムシで、丸まらないのがワラジムシ。ゾウリムシは単細胞生物。

というどうでもいいことは置いといて、人間ドックである。
食事中の方は心して読んでほしい。


会社員時代は、健康診断のお膳立ては会社が行ってくれるが、フリーになればそうはいかない。
福利厚生費をたっぷりとっていた会社に勤めていたため、毎年の健康診断は半日ドック。
バリウムを飲んだりするんだな。

で、今年から自腹で申し込み。
色々と補助があるらしいが、任意継続は微妙な立場であるし、やっぱり慣れている所で見てほしいので、全額自己負担。

というわけで、郵送で送られて来ました人間ドックセット。
封書の体積の8割を占めるのが「うんこ取りセット」だ(笑)。
そう、検便するのよねぇ〜。

皆さん、きちんとうんこ取れてます?
「検便 洋式」で検索すると皆さん悩んでいるようで、マニュアルにも書いてあるように、逆に座ってやる方もいるようですが、ちょっとcoolじゃない(笑)。

トイレットペーパーをたっぷりしいて、急いで取得するんだけど、ブツが転がり落ちてしまうこともあり大変。

しかし、今年は「トレールペーパー」なるものが付属しており、使ってみればなるほど楽に取れる。
来年以降もこれを使いたいのだが、付属してなかったら自分で買わないと思ってみても、300枚セットなんで個人では買いにくいなぁ。

そんなこんなで人間ドック受けて来ました。
結果はまだですが、レントゲンとか超音波とかを見る限り、いたって健康。

やはり健康が一番です。

炎症ってヤツは

寝込んでいた4連休だが、後半は熱も下がって少しは楽になった。
・・・ハズなのだが、すっかり腹の調子を悪くしてしまい、まぁピーゴロゴロなお腹なのだ。

張ってる感じがするので、多分炎症をおこしてるんだろう。
ずっと前に経験がある、腸炎ってヤツかな。

脱水対策用のポカリを少しでも飲めば、それに反応して腸が動いてしまい、トイレに行くが出ない。
これは結構苦しいものだ。

以前膀胱炎になったときも、頻繁に尿意をもよおすのがつらかったなぁ。

排泄に近い器官が炎症を起こすと、非常にトイレタイミングの気を使うので疲れる。

今は正露丸のおかげかずいぶん楽になっているが・・・。
まったくゴールデンな休日になったものだ。

今年は急に来たな

3月になったら急に症状が出始めた花粉症。
今年は楽だなぁと思っていたら、やっぱりきちゃったのね(笑)。

で、花粉症ネタは、このブログでも季節の風物詩として登場している。

2005年4月
2006年3月
2007年2月

・・・このブログも4年目か・・・。

いつか治る日がくるのかな?

秋の花粉症

最近はだいぶ楽になったが、しばらく秋の花粉症にまいっていた。

私の場合は春に比べれば楽なのだが、ご近所さんの中には春より酷い症状の方もおり、耳鼻科も大にぎわいらしい。

言うまでもなく花粉症とはアレルギーなので、アレルゲンが飛んでれば反応する。
しかしテレビなどでは取り上げる事もなく、「花粉予報」なんてのも無い。

「テレビでやってないんだから、たいした事ないんでしょ。」
と、恐ろしい考えの方もいるので、少しぐらい取り上げても良いのではないかと思う。

だるいけど、もうひと頑張り

やっぱり、この時期は体がだるいなぁ。
花粉の他、黄砂にまぎれて、中国から得体の知れない物質が飛んできているからな。

現在も微熱&だるさがあって、オロナミンCでバファリンを飲んだところ。

オロナミンC程度で、そこそこ元気になるのだから、まだまだ若い?

思えば以前は、こんな時期でも午前2時3時まで働いていたことがあったっけ。
ほとんどがデバッガの空き待ちで、あんまり働いた気はしなかったけど、いまじゃ無理だなぁ。

とは言うものの、リミットも迫ってきてるし、もうひと頑張りするかな。

ムズムズ

「あーー、経験あるなぁ。」

たくさんのフィードの中から、引っかかった「男性の局部用鎮痒剤」という文字。

その名も、「ムズメン」。

私も一時期、股間のかゆみに悩まされた事があった。
場所が場所だけに、医者にも行きづらいし、市販の薬も怖くて塗れないしで、さてどうしようと思ったが、最後には皮膚科のお世話になったなぁ。

そうそう、皮膚科の先生は、爆笑問題の田中に似てたっけ。

今度かゆくなったら試してみようかな。ムズメン。

個人的には、「痛み」より「かゆみ」の方がつらいからなぁ。

また今年も、来たよ来たよ!

うー、だりーー。

おとといあたりから、くしゃみ、鼻水、体のだるさが酷い。
これは、まぎれもなく花粉症。

さて、自分のブログを検索したら、昨年は3月はじめにおなじようなことを書いている。

ということは、今年は2週間程早いのかな?

暖冬の影響ってヤツですか?

きっついなー

そして秘部へ

美人看護婦(あえて看護婦と書きます)に囲まれて、ただでさえ心の余裕がないオレ。
とりあえず新聞を読んで、なんとか気持ちを落ち着かせていると、

「TKさんどうぞ〜」。

いそいそと診察室に入ってまず見えたもの。

ロングヘアーの細身の女医さん(と思われる)。
例えて言うなら・・・松たか子風だ。

(ほえ〜、オレこの人に尻の穴みせちゃうの)
ますますテンパってくるオレ。

「どうされました」
呆然としている所に、男性の声。

そうだ、松たか子は助手?なのだ。

見れば歳の頃は60前の、津川雅彦がそこにいた。

津川雅彦と松たか子。そしてパンツを下げるオレ。

とてもシュールな光景が広がっていたことだろう。

診察自体は、ぐいぐいとお尻に手を突っ込まれ、
「ああ、これですねぇ」
と患部を触診?

「力を抜いてくださいね」
と言われても、そんなことをしたら、大変なことがおきるんじゃないかと思いつつ、その手に体をゆだねてみる。

(・・・ん、ちょっといいかも)
と、悩ましげな表情をするオレであった。

結果として、特に出血したり痛みがあるわけでなく、うっ血した部分が大きくなった、「いぼ痔」ってヤツ。
特に手術の必要もなく、薬を出されて「なくなるころ来てください」と言われ終了。

あたりまえだけど、淡々と事が進みました。
今は薬を注入する毎日です。

いやぁ、ちょっと気持ちよかったかも。

てへへ。

でもホント、恥ずかしがらずにちゃんと見せた方が良いですね。
良く効く薬で、2〜3日でずいぶんよくなりました。

より以前の記事一覧

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